​・produce by mew media 

©2018 Proudly created by IKIRU​ project

サポーター募集のバナー.png
  • White Facebook Icon
  • White Twitter Icon
  • White YouTube Icon
  • White Instagram Icon

IKIRU

PROJECT

生きるプロジェクト

​エンタテインメントで
昨日よりも明日をもっと面白くする
ボランティアスタッフ募集のバナー.png
ボランティアスタッフ募集のバナー-2.png
サポーター募集のバナー.png
2019年公開映画バナー.png
 
 

​IKIRU PROJECTとは

​あらゆる社会問題の大衆への周知と「解決の促進に努める

ソーシャル映像webメディアを制作するプロジェクトチームです。

​IKIRU PROJECTの特徴

​おもしろいから、ためになる。

​ただ事実を述べるだけのものではなく、映画やドラマ、バラエティなどのエンターテインメントを通した娯楽性親しみやすさを持つメディアです。

​社会問題をよりカジュアルに。

本当は身近なものだから。

実は海の向こうの人ごとではなく、明日の自分ごとだったりする。

​だからこそ、あまり難しく、重々しく捉えるのではなく、もっと面白くてわかりやすく、手軽に知ることができる場を提供します。

​IKIRU PROJECTの仕組み

​ー 日本で唯一の社会問題専門のWEBメディアプラットフォーム ー

​社会問題をメインコンテンツとし、自分たちの未来のために一番知らなくてはいけない年代の中高生〜30代前半をメインターゲットとしたwebドラマや映画、バラエティ番組を発信するWEBメディアプラットフォームです。IKIRU PROJECTでは独自にエンタテインメント&メディアを通した活動も行うことで、より広く一般に届けます。

​ー 未来の人材に希望を託す、未来への投資 ー

​当事者の声をより広く届けるため、また当事者自身がより声を発しやすくするため、

コンテンツを限定せず幅広く展開します。

​ドキュメント・セミドキュメント映像制作

映像

  • 社会問題当事者の取材映像(環境問題、ホームレスetc)

  • 小中学校向けドメスティック映画制作

  • ​子ども(生徒)が出演する社会問題をテーマとしたミニ映画制作

​劇場公開映画制作

映画

  • 社会問題をテーマに2030年まで毎年1本の映画制作を行い、継続的に公開することで広く世間に社会問題を発信

  • ​映画制作と社会問題に関する講演会など

​子ども向けワークショップ・教室の運営

​演劇

  • 小中学生向け演劇ワークショップの企画・開催・運営

  • 小中学生向けエンタメ教室の運営

  • 小・中・高校へ演劇コミュニケーション教室の出前授業

​児童養護施設・高齢者介護施設での社会的活動

​社会的活動

  • 専門の先生を招いて日本文化(日本舞踊、華道、茶道、書道など)を通しての交流会

  • 低年齢の子ども達に分かりやすく身近に社会問題を考える機会を提供(学校や地域、自治体のイベントなど)

​映画・ドキュメント映像の制作費及び運営費のための事業

​制作事業部

  • 会社案内映像

  • 商店街のPR映像(WebCM)

  • ​商品のPR映像など

 
 

多くの人が無関心な社会の日陰にスポットを当て

現実や事実をより多くの人たちに伝える

IKIRUプロジェクトはエンタテインメントの力をを用いて、社会問題の実態にスポットを当てより広い範囲の人々に伝える活動を行うプロジェクトです。

児童虐待、いじめ、教育格差、貧困問題、少子高齢化など、現代には様々な社会問題が溢れ、解決の兆しさえ見せないままでいます。​それを報道するメディアにも、表面に映し出すことは出来ても、そこには伝え切ることの出来ていないという真実が存在しています。

IKIRUプロジェクトでは、そんな隠された闇にスポットを当て、社会問題と呼ばれる事象の中の見えない事実を、誰にでもわかる映像作品として発信します。

IKIRUプロジェクトのメンバーは、エンタテインメントの世界を目指し、成功を掴むことが出来なかった普通の人間です。そんな特別ではない、普通の人間にも、今まで培ってきた知識と技術によって、社会に貢献し、より良い未来のための旗印となり社会を変えることができる。

IKIRUプロジェクトは、エンタテインメントメディアによる社会貢献活動を通してそれを証明し、

​数十年、数百年後の未来に、我々の活動の種子がより良い社会の花となって開くことを信じます。

2018年4月 ​IKIRU PROJECT 副代表 梅本 隼悟

​ 鈴木 雄三

 

CONTACT FORM

​お問い合わせフォーム