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映像作品の制作

​IKIRUプロジェクトの作品の特徴

社会の実態を伝えていくために毎年1本の映画製作に加え、ドキュメンタリー番組など現場の声を忠実に再現し、ただの娯楽作品ではないリアリティのある作品を制作します。

​収益はわずかな金額であっても、社会に良い循環が生まれる映画のシステムを採用し映画で取り上げた問題に関する施設や財団などに寄付します。

映画

  • 毎回社会問題のテーマを一つ選んで制作する

  • 人々にわかりやすく問題の実態について伝えることが出来る

  • 入念な調査やインタビューの元制作するので、正しい真実を伝えることが出来る。

  • 映画でありながら「報道番組」のような役割も担う新しい形の映画。

番組

  • 社会問題の当事者の取材番組、陰で社会を支えている人たちのドキュメンタリー番組などを制作。

  • 取り上げる話題の当事者や関係者に出演していただくことで、よりリアルな声を届ける。

PR

  • 日本文化、職人など未来に語り継がれるべきもの、文化などを題材に映像を通してPR。

  • ​今の若者たちには知られていないもの、知るべきもの、こと、それらを映像化し後世に残していく。

​2019年制作映画について

IKIRUプロジェクト2019年制作映画

 contrast 〜 光と影の物語 〜 」

  • テーマは「 児童虐待

  • 10年近くに及ぶ、当事者や児童養護施設等への取材・調査を実施し実話を元に構成

  • 潜在顧客数は125万人

  • 劇場公開だけでなく、大学の教材として提供

  • ​売り上げは児童養護施設出身者の大学進学支援金として寄付、及び協力頂いた企業様への配当金として返還

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​2020年制作映画について

IKIRUプロジェクト2020年制作映画

「 タイトル未定 」

  • テーマは「 パラスポーツ 」

  • パラアスリート、関係者に取材を行い作成

  • ​現在活躍中のパラアスリート、東京パラリンピック出場予定の選手なども出演予定

  • ドキュメンタリー要素も加えることにより、一般的な劇映画とは違う「当事者の想い」を伝えることが出来る作品

  • 収益は関連団体へ寄付し教育教材としても提供予定