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IKIRU

PROJECT

生きるプロジェクト

​日本唯一のソーシャルエンタメメディア設立プロジェクト

IKIRU PROJECT

パラリンピック応援団

TOKYO2020

2020年パラリンピックまで1年を切った今を生きるプロジェクト独自に取材〜発信します!

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NEW!

 
 

​IKIRU PROJECTとは

日本初の
誰もが ” waku waku ” する未来を
​エンタテインメント&メディアの力で創造していくプロジェクトです。
​誰もがって?
普通に頑張っている人はもちろん、
何らかのハンデを持っている人たちも、
生まれながらの格差に苦しむ人たちも、
マイノリティーに属する人たちも、
今生きている全ての人たちを指しています。
"みんな違ってみんないい"
これがIKIRU PROJECTです。
waku waku する未来って?
​自分を信じられる → 社会を信じられる → 未来を信じられる!
夢を信じることが出来れば、それだけでも、今よりもっと waku waku するはず。
waku waku とは誰でも皆が平等に夢や希望が持てることです。
​そして、たった一度の人生を悔いなく生きる!
これがIKIRU PROJECTです。

​VISION

日本初の
真の多様性を実現し、誰もが挑戦できる。
そんな社会を目指し、見えない声と人々の想いを集め発信する。
誰だって生きていることを楽しみたい。
夢や希望を信じたい。
でも今はまだそうではない現実がある。
様々なハンデや格差、そして世につきまとう理不尽や不条理。
本当に挑みたくても、現実は皆が平等には挑めません。
社会の大半は " デキレース " と言っても過言ではないのが現状だと思います。
でも、
「これが世の中だから...」とそこらの大人たちが言うような言葉を発したらそこで終わりです。
自分が生きている意味や価値はもっともっとあるはず。
しかし、
急には変えられない...。
全てを変えることは不可能...。
それは当然です。
それでも、
少しずつなら変えていくことは絶対に出来るはずです。
人々の想いを集めれば何かが変わるはずです。
その想いを形にし、より多くの人々に何か発信することで、
" waku waku " する未来へ一歩ずつ近づけます。

​IKIRU PROJECTの3つのミッション

みんなが waku waku 出来る社会にするためには、社会の「無関心」を「関心」に変えていく必要があります。その「関心」のためには、より多くの人たちに今の社会のことを知ってもらわなければなりません。

社会を変えていくものの一つに「メディア」があります。

またメディアを通したエンタテインメントは、いろんな人の関心を引き出し、世間の流行を生み出す、強大な力を持ったものです。

​だからこそまずは、このメディアの部分から変えていく必要があると考えました。

太陽にはなれませんが、メディアとエンタテインメントは人々を照らし、世の中に伝える「スポットライト」になることは出来ます。

そこで3つのミッションを達成します。

社会のことをもっとカジュアルに、身近に知ることが出来る。

​自分たちも社会性のある作品や、普段考えていることを投稿することが出来る、社会性・公共性・娯楽性・双方向性を兼ね備えた日本初のソーシャルweb放送局の設立を目指し各方面へ働きかけます。

​社会問題を題材にした映画や、頑張る人を応援するドキュメンタリー番組などを制作する。

​子どもや福祉施設、あるいは企業などへのワークショップや講演などを実施する。

​MISSION 1.

​MISSION 2.

​MISSION 3.

日本初!Social EntaMedia の設立

映像作品制作

​エンタメやメディアを使った社会活動

IKIRU PROJECTの想い

私たちは、社会をいきなり変えられるとは思っていません。

でも、少しづつなら絶対に変えられます。

 

弱いものは弱いまま。

マイノリティはその偏見の目を向けられるまま。

そのままだったら、その人たちはもちろん、自分たちだって何も変わっていきません。

だからこそ、自分たちが出来ることを通して、社会の一部分だけでも変わっていければいいなと思っています。

大勢の人が一気に変わるのが一番ですが、まずは自分が。そして近くの人たちから。

それを大事にしています。

実際に助けを求めている人、声を聞いて欲しい人はたくさんいます。

あなたも、もしかしたらその一人かもしれません。

でもその声をより多く聞くためには、様々な人の力が必要です。

きれいごとかもしれませんが

より多くの人が、より多くの人々のことを想い、皆が共生していける世の中にするために。

​自分が出来ることから始めて欲しいと思います。

人々の想いと行動は10年後、50年後、100年後と必ず社会を変えていくはずです。

​ー 未来の人材に希望を託す、未来への投資 ー

​当事者の声をより広く届けるため、また当事者自身がより声を発しやすくするため、

コンテンツを限定せず幅広く展開します。

​ドキュメント・セミドキュメント映像制作

映像

  • 社会問題当事者の取材映像(環境問題、ホームレスetc)

  • 小中学校向けドメスティック映画制作

  • ​子ども(生徒)が出演する社会問題をテーマとしたミニ映画制作

​劇場公開映画制作

映画

  • 社会問題をテーマに2030年まで毎年1本の映画制作を行い、継続的に公開することで広く世間に社会問題を発信

  • ​映画制作と社会問題に関する講演会など

​子ども向けワークショップ・教室の運営

​演劇

  • 小中学生向け演劇ワークショップの企画・開催・運営

  • 小中学生向けエンタメ教室の運営

  • 小・中・高校へ演劇コミュニケーション教室の出前授業

​児童養護施設・高齢者介護施設での社会的活動

​社会的活動

  • 専門の先生を招いて日本文化(日本舞踊、華道、茶道、書道など)を通しての交流会

  • 低年齢の子ども達に分かりやすく身近に社会問題を考える機会を提供(学校や地域、自治体のイベントなど)

​映画・ドキュメント映像の制作費及び運営費のための事業

​制作事業部

  • 会社案内映像

  • 商店街のPR映像(WebCM)

  • ​商品のPR映像など

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​全ての人に「チャンス」を!

​全ての人が平等に挑戦できる世の中を目指す!

そんな想いからこのプロジェクトは始まりました。

社会には普段スポットライトが当たることのない人たちがたくさんいます。

理不尽な迫害を受けている人、恵まれない生活を送っている人、辛い経験をしている人社会的弱者と言われる人たちがたくさんいます。

メディアに関わる人間として

何より一人の人間として

社会に出来ることは何か?

考えた結果

知る「キッカケ」さえあれば

考え方も変わる

当事者の想いに傾ける機会が増える

社会に目を向ける機会が増える

自分自身のことを考える機会が増える

IKIRUプロジェクトがいくら社会問題について触れても問題そのものの解決には繋がらないかもしれない。

しかし、それに関わった一人一人の意識が変わることで少しでも救われる人が必ずいるはず。

この活動を続けることにより、少しでも世の中が変わっていくことを望んでいます。

そして、そんな社会になるため強い信念と固い意思を持ち、挑んでいきます。

​100年先のために。

 ​IKIRU PROJECT  外村 佳南子

​ 鈴木 雄三

​ 梅本 隼悟

 

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